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有機家庭菜園への道(7)

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写真は11月3日に種まきし、11日に芽が出た
シュンギクとホウレン草その日の写真です。

そしてこれが現在の彼ら。

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ほとんど成長していません。

やはりこの寒さでは、夏場のように簡単に大きくはならないようです。
いつも日記を読んでくれている函館のばぁばが、
「この時期に種を蒔いて芽が出てくるというのが不思議だ」
と言っていましたが、確かにその通り。
北海道では芽どころではなく、11月下旬ともなれば雪に覆われることもしばしば。
私も11月はじめに種を蒔いたときに、こんな時期でも野菜が育つんだなーと
違和感のようなものを感じていました。

同じく函館のばぁばから、
「ブロッコリーはどうなりましたか」
とご質問をいただいたので、

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こんな感じです。元気です。

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こっちは花なんか咲いちゃってます。

食べられるとしても来春かなあ、と思いますが。
野菜は冬を越すと甘くなるのだそうです。
たしかに寒くなってきてからのほうが、
大根も甘くなったし、
ホウレン草も緑色が濃くなって甘くなった気がする。


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先日「ともだちがきた」で書いたさつまいもは、
こんな感じでちょこちょこ干されてます。
干しておけば多少甘みが足りなくても十分おいしく、子どものおやつになります。
上の段のオレンジ色は柿です。
干し柿にする段階で傷んでいたものなんかを薄く切って干しちゃってます。


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ああ干し柿っていい姿してるよなあ。
これはまだ干して間もないものですが、
この間かなり干しあがったものを試食させてもらったけど美味しかった…!
買えば高っっかいので、こういうところは贅沢してるなあと思います。
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テーマ : 写真日記
ジャンル : 日記

ともだちがきた

11月21日の日曜日、孫①が東京の保育園に通っていたころ仲良しだったH君が、
家族で遊びに来てくれる。
パパとママも、長男・嫁ととても仲良くしてくれて、
東京にいた頃はちょくちょく一緒に遊んでいた大切なお友達一家です。

今年の6月に次男が誕生し、家族構成も長男一家とほぼ同じ。
H君と孫①は、幼いながらにウマが合う、と言ったらいいのか、
ケンカもしょっちゅうだったけど人一倍仲良しで、
東京を離れるときは本当に寂しかった。

なのでこうして山梨に引っ越してからも、
家族で遊びに来てくれるっていうのは本当に嬉しい。
久しぶりに会って、最初はぎこちない二人だったけど、
すぐに二人のペースをとりもどし、遊び出す。
子どもらが楽しそうに遊ぶ姿をみると、
こっちの方が嬉しくなってしまう。

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せっかくだから農体験してもらいましょう、ということで、
さつま芋掘りをしてもらう。

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パパ達に掘り起こしてもらい、
子どもに芋をひっぱってもらう。

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慣れない農作業に奮闘してもらいました。

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もりもり掘れる。

「これが甘けりゃな~」
と風邪でフラフラだが芋掘り指導につきあってくれたじぃじが言う。

実は今年のさつま芋、ぜんぜん甘みが足りなくて、
ジャガイモみたいな味しかしないやつもある。
このあたりの農家さんで、やはりさつま芋が甘くない、
と言っているところもあるので、
今年の猛暑の影響は少なからずあると思われる。

この大量の芋をどうしようか悩み中。
最近、干し芋にしてみているのですが、
こうすると甘みが出てなんとかおいしく食べられるようなので、
ちょこちょこふかしては干している。

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天気も良くて楽しかった。
終わった後は畑でおにぎりのお昼ご飯。
→午後は温泉、のおきまり農体験コースを味わっていただきました。

うちに一泊してもらって、次の日は遊園地に遊びに行った。
この二日間、思いっきりお友達と遊べたことで、
親子ともどもリフレッシュできたようです。
孫①も、最近なんだか反抗的だったり乱暴な場面も多かったのが、
この休日のあとから、とってもニコニコ明るくなって、素直になった。

少し遠く離れてても、仲良しがいるってことが、
自信みたいなものになってくれればいいなと思う。
また遊ぼうね!

VF甲府

11月14日に、ヴァンフォーレ甲府vs栃木SC戦を観に、栃木に行ってきました。
ヴァンフォーレは山梨県甲府市にホームを置く、現在はJ2のチームです。
地元に密着したチームの成功例ということで定評があり、
ホームゲームでの観客動員数は1万人を越え、
大手企業だけでなく、地元の小さな企業や店舗の広告看板も目立ちます。
若い人だけでなく、おじちゃんおばちゃんのサポーターも多い。
地域一丸となってチームを盛り上げている雰囲気が強く感じられます。
今回はJ1昇格のかかった一戦で、勝てば昇格決定、という節目の試合でした。

夕方5時開始の試合で、かなり強行軍でしたが片道4時間かけて栃木へ。
孫①、孫②も一緒です。

長男は結構熱心な甲府サポーターなのですが、
それに輪をかけて熱心に応援し続けている、
筋金入りサポーター次男も今回は一緒です。

嫁はさほど、というかまったくサッカーに興味がないため、
何回観に行ってもその面白みがよくわからず、勝った負けたくらいしか理解できません。
この兄弟と一緒に、何度か試合を観に連れて行ってもらってますが、
車中ずーっとサッカーの話題で盛り上がれる二人を、
「うらやましい兄弟だな」と思いながら見てました。
しかし負け試合の帰りの車内ときたら雰囲気が悪いどころの話ではなく、
そうならないように今回も祈るのみ。

しかし今回は2-0で快勝!
無事J1昇格が決まったわけです。おめでとう。
みんなが盛り上がる中、こういうときにいまいち乗り切れない嫁は、
人間失格だなー、と思いながら、
遠巻きに見てそれなりに楽しんでいました。

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孫②は応援の歌が楽しかったらしく、終始大はしゃぎでした。
孫①は遊び疲れてほとんど寝てました。

昇格が決まった瞬間、テレビで速報が流れたらしく、じぃじから電話が入る。
次の日には号外が飛ぶ。
その地元密着ぶりに驚きます。


縁側の干し柿が良い感じになってきた。

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先日まで、てっぺんにちょっとしか雪がなかった富士山。
次の日雲が晴れると、いきなり中腹まで雪で真っ白になっていて驚く。

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富士山ってこんなに雪積もるんだ! とひとり盛り上がっていたのですが、
誰も騒いでいなかったので、普通のことなんだな。
日本人なら誰しも持ってる、「基本の富士山」

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のイメージしか持ってないので、
毎日変化する富士山に見とれてます。
やっぱりこの山はすごい。

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昨日の富士山。冬だなあ。

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冬到来

いよいよ寒くなってきました。
いやです。冬です。
築100年を優に越す古民家は寒くてたまりません。
日中など、外に出ていたほうが暖かく感じられるくらいです。

寒いとほんとに何もしたくなくなります。
北海道に暮らしていた頃も、
極寒の冬はやはり嫁の行動力は格段に落ちていたので、
東京移住が決まった時、北海道の友人達に、
「暖ったかいとこに行けて良かったね」と言われたものですが、
そんなことはなかった。
むしろこっちの冬は寒い。

それにしてもよくこんな寒い部屋でみんないきいき生活するな、
と毎年思います。
北海道の冬は、家の中を夏レベルに暖かくするのが結構普通なので、
まったくもって理解不能なわけです。

というわけで、外にあるハウスに移動。
日が出ていれば、ハウスの中は暖かい。
明るいので気分も晴れやかになってきます。

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大量の。
小豆(あずき)です。

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こういう姿をしていれば、そういえば小豆って豆だよね、
とあたりまえの事を再確認できたりします。
粒になって袋詰めされてたり、
あんこになった状態のものしか見たことなかったので。

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まだ青いさやのものと、茶色く乾燥したさやのものに分けでてむしります。
青いほうはまだ豆の色が薄いので、しばらく置いておくのだそうです。

ヒマを見てもくもくとむしります。
こういうった単純作業は嫌いではない、むしろ好き?
と言ったらいいか、長時間やり続けられる自信があります。

目が離せない孫②がいるため、
嫁に出来る農作業は限られます。
この作業してても、ちょっと油断すると横で孫②が
砂だらけで白くなってたり、石食べてたり、
小豆を見つければ即、口に入れたりするのでなかなかはかどりません。

それでも少しでもお手伝いできてるのかな~と思えば気も楽です。
毎日朝から晩まで外で働くじぃじ・ばぁばを見てると、
日中家にいるしかない私は、
お役にたてずすみませんという気持ちでいっぱいになるので。

これから更に寒くなると思うと、気分も重くなります。
これで雪でも降れば、多少楽しいのだけどな。雪景色はきれいだから。
ただ寒くなるだけってのはどうも、冬だなー! という感じがしないものです。

テーマ : 写真日記
ジャンル : 日記

リンゴの木

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7日日曜日、東京から親戚一家がやってきて、
一緒にリンゴ狩りに行きました。
場所はかねひこのはたけののすぐ近くのリンゴ畑。

オーナー制で、自分ちのリンゴの木を所有するかたち。
リンゴを育てるのは農園でしてくれるのだけど、
収穫時期が来ると、なっているリンゴを自分たちで収穫することができます。
毎年この三井家の木のリンゴ狩りに来てます。
いろんな商売があるんだなーと思います。

親戚一家は一家の木を所有しているので、
うちはうちの木を収穫。

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おいしかったです。

終わってからみんなで庭でお昼ごはん。
上は小学4年生、下は4歳の、4人の子どもが増えたので大騒ぎです。
都会の子にとってみたら、みんなでこういう広いとこで遊んだり、
リンゴとったりするの楽しいだろうなあと思う。

子どもが増えたためか、
小学生のお姉ちゃんたちが孫②ばっかり構うためか、
孫①はやや興奮ぎみ…。乱暴な場面も目立つ。

みんなで遊ぶルールも覚えていってほしいものだ。

親としては見てることしかできません。
ほんと文字の通り、木のように立って見る存在だなあと思う。
そして自分が同じくらいの子どもだった頃のことを思い出して、
ふたたび踏みしめる気分。

卑小な親としては、
できるだけたくさんの周りの人が、
子どもたちを育ててくださることを願うばかりです。

テーマ : 写真日記
ジャンル : 日記

毒草喰らう

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畑は来年のタマネギ収穫に向けての苗植えの最中です。
4日には、ばぁばの兄弟夫婦たちが集まって、
畑でお茶を飲みながらの苗植え作業のお手伝いに来てくれました。
みんなでワイワイ話をしながらの農作業は、大変ではあるけれど、
毎年のお楽しみ行事のひとつでもあるようです。

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今の出荷物は主に柿です。
これは甘柿ですが、干し柿用の柿も直売所と注文先に出荷してます。
うちでもはねだしの柿をばぁばがちょこちょこ干し始めてる。激ウマなのです。楽しみ。

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昨日は天気の良い土曜日だったので、
孫①と孫②引き連れ散歩などしつつ、
タマネギの苗植えも気持ちばかりお手伝い。
4歳の誕生日に函館じぃじ・ばぁばからプレゼントしてもらった自転車に
孫①が乗り、後ろに孫②が乗り、
落っこちないように嫁が後ろから支えてその辺を乗り回します。

帰りがけ、道ばたにきれいなブドウみたいな実を付けた
小さな木を見つける。
「わーすごい、ヤマブドウだ!」
孫①は大喜び。
ほんとに綺麗な赤紫色をした茎に、真っ黒でピカピカした実がついてる。
あまりにもきれいなので、嫁もつい一房取って、持って帰る。

帰って早速「食べてみたい」と言う孫①。
洗って一粒食べてみると、

ま…まずい…!
にがくて。

孫①など食べた瞬間ふるえてた。
なんか怪しいなー子どもにはあげないほうがよかったかな、
と、ふと見ると孫②のお口にひとつ入れちゃってるし孫①。

だめだめーまだ赤ちゃんだから、と皆ひと粒で食べるのはやめたのだが、
畑仕事から帰ってきたじぃじがこの実を見て、
これはなんでぇ、と聞くので、
あ、ヤマブドウです。と答えると、
「コレを食ったのけ、こんなもの毒さよお」

どく!

一瞬白くなる。
聞けばその辺によく生えてる雑草で、繁殖力も非常に強いやっかいものとか。
「ブドウはつるになってるでしょ、木になるブドウはないよ」とばぁば。
「こんなもん食ったなんて言ったら笑われる。鳥も食わん」とじぃじ。

鳥も食わん、というひと言が怖くて、ネットで調べてみると、
[ヨウシュヤマゴボウ]という雑草だった。
ウィキによれば、

「毒草で、全体にわたって毒があるが、果実は無毒である。(中略)誤食すると、嘔吐や下痢が起こり、さらに中枢神経麻痺から痙攣、意識障害が生じ、最悪の場合呼吸障害や心臓麻痺により死に至る。」
「ヨウシュヤマゴボウ」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』。最終更新 2010年9月9日 (木) 10:53 UTC より引用

とある。さらに白くなる。
唯一の救いは「果実は無毒である」という一文。
他の関連するページも調べてみると、
どうやら実の毒性は弱いらしく、大量に摂取でもしない限りは大丈夫な様子。
ひとまず、よかった。
けど油断はならない、と思ってかなり不安な一夜を過ごしました。
もう12時間以上経ってるけど、私も子どもも何も変わった様子はないし、
大丈夫だったのかな。

「その辺のものやたら食っちょし(食べちゃだめ)」
と言われた…。す、すみません。

にしても無知は罪である。
「運と頭の悪いやつは残念ながら死ぬ」
というのを肝に銘じて生きているつもりだったけど、
ぜんぜんなってませんでしたね。

というわけでいつか欲しい本を本棚に追加しておきたい。

野生の食卓

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図と写真で見る似た草80種の見分け方・これだけ知ればあなたはプロ (日本雑草学会ブックレット)

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有機家庭菜園への道(6)

2週間以上も前の話になりますが、
ばぁばがお友達からブロッコリーの苗(?)をいただいてきたので、
下の畑のシュンギクが芽を出さず空いている土に植えました。
10月14日のことです。

(?)がつくのは、苗というには不完全かな、と思って。

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ブロッコリーの茎と葉をぽきんともいできて、
それをそのまま畑の土にさした。

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お友達が「これでも根がつくよ」と言うので、
ダメ元でやってみた次第です。
言われた通り土に刺し、土が乾いてたので水もしっかりあげた。

どう考えてもちょっと無理だろう、と思っていたのですが、
二週間も経った、数日前の写真。

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根がついた…!
植物すごいな。

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ここまでくる間、途中経過でかなりシナシナ黄色くなっちゃって、
一時ダメかな~と思ったけど、一番てっぺんに近い部分が青くて、
生きているように見えなくもなかったので、
そのままにしていました。
水やりも最初の一回だけでした。
じぃじもばぁばも、水やりは滅多にしないので。
そのほうが水を求めて地中深く根が伸びて、強い苗になるそうです。
孫①がブロッコリー大好きなので、楽しみ。

11月1日にサラダ大根初取りしてみました。
サラダ大根も普通の大根も立派に成長してます。嬉しい限り。

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文字通りサラダでいただく。
甘みが薄いかな~と思ったけど、こういう種類かも。
新鮮だったのでおいしかった。

あと、この日シュンギクとホウレンソウの種も蒔きました。
冬中食べる青菜です。
カブを育ててたところが空いたので、そこに蒔きました。

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ばぁばの動きをメモする。
ほんと最近いろいろ忘れすぎて怖い。

テーマ : 写真日記
ジャンル : 日記

プロフィール

長男の嫁

Author:長男の嫁
山梨県北杜市明野町に暮らす、二世代農家[かねひこのはたけ 三井農場]長男の嫁のお百姓日記です。日々変化する畑の話と、家族の話をお伝えします。家族構成は下記をごらんください。

かねひこのはたけ Webサイト

 【じぃじ】
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『かねひこのはたけ』取締役社長。田んぼの責任者。身体の動きと仕事が速い。還暦はとうに過ぎたがその働きぶりに衰えはなく、毎日常に動き続けている。趣味は山登り、旅行、カメラ。

 【ばぁば】
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主に野菜畑の責任者。嫁に来た当時はお米が主力だった三井農場で、野菜の育生を始め、今では20種類近くの野菜を育てている。やさしくてしっかり者の三井農場の母。漬け物と煮豆が上手。趣味は旅行、編み物、テレビ鑑賞。

【長男】
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大学卒業後東京に暮らし、結婚して所帯を持ったが、「子どものためにも土に近い生活がしたい!」と一念発起。2010年1月より実家に戻って農業の勉強を始める。日々お百姓仕事をしながら農業の新しい担い手になるべく勉強に励む。2014年2月逝去。

【孫①】
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長男の第一子。小学校生活も二年目に入った7歳。3歳までは東京育ちだが今やすっかり山梨の子ども。趣味は魚釣りと読書、今は主にゲームに夢中。藤子F不二雄の作品と自然科学が好き。

【孫②】
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長男の第二子。おとなしめな孫1と比べるとひょうきんな4歳児。しかし恥ずかしがり屋。兄にあこがれと負けたくない気持ちの両方を持ち、泣いたり怒ったりふざけたりする姿が周囲の笑いを誘う。

【長男の嫁】
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北海道出身者だが寒さに弱く、関東の古民家の冬の寒さについていけてない。農業の「の」の字も知らず、じぃじばぁばの作業を少〜しずつ手伝いながらもまだまだ食べる専門。webサイト制作担当。

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